赤身と赤味

「木材大事典200」に興味深い記事がありましたので、引用いたします。
「※赤味について
木材の内部、色が濃い部分を心材といい、木材としての利用価値が高く味わいのある木という意味を込め業界では「赤味」の文字を使う。植物学的には「赤身」の文字を使うことが一般的だが、本書では業界の通例を優先し、「赤味」の文字を使用している。」

北欧テイストな木のお店 リーベルクラフト Liber Craft

ウッドターニング(木工旋盤)を用い、木が持つ自然の表情や手触りを大切にしながら、自然でシンプル、やさしさに満ち一つひとつ心を込め手作りしています。内容は1木軸筆記具、2木の器、3木の道具・小物、4木のインテリア。 「リーベルクラフト」の名前で、Creemaにお店を出しています。 https://www.creema.jp/creator/3510520 jujuboisjuju@gmail.com