日本ではあまり見かけませんが、海外ではスプーンやフォーク、椅子の脚などを削ったりするときによく使われます。
足を踏み込んで、馬の頭で材をはさみ、セン(ドローナイフ)で手前に引いて削ります。
ゴッホの椅子は、この道具を使って、生木を削って作りました。 本場の職人は、シェービング・ホースも使わずに、胸に板を当てて、棒を削り出します。 生木は削りやすく、組みたてたあとほぞ穴が小さくなるので、しっかりとした椅子に仕上がります。
銑(セン)
なかなか便利な道具です。
ウッドターニング(木工旋盤)を用い、木が持つ自然の表情や手触りを大切にしながら、自然でシンプル、やさしさに満ち一つひとつ心を込め手作りしています。内容は1木軸筆記具、2木の器、3木の道具・小物、4木のインテリア。
「リーベルクラフト」の名前で、Creemaにお店を出しています。
https://www.creema.jp/creator/3510520
jujuboisjuju@gmail.com
木のお店 リーベルクラフト
ウッドターニング(木工旋盤)を用い、木が持つ自然の表情や手触りを大切にしながら、自然でシンプル、やさしさに満ち一つひとつ心を込め手作りしています。内容は1木軸筆記具、2木の器、3木の道具・小物、4木のインテリア。 「リーベルクラフト」の名前で、Creemaにお店を出しています。 https://www.creema.jp/creator/3510520 jujuboisjuju@gmail.com
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