スクープを作る。 リチャード・ラファン先生の方法

ラファン先生が駆け出しの1970年代、先生は生活や練習のためにボウルを作った残りの端材でスクープを作って一週間に50個ほど売っていたそうです。

スクープ作りは、木口を掘るちょうどいい練習になるそうです。

木のお店 リーベルクラフト

ウッドターニング(木工旋盤)を用い、木が持つ自然の表情や手触りを大切にしながら、自然でシンプル、やさしさに満ち一つひとつ心を込め手作りしています。内容は1木軸筆記具、2木の器、3木の道具・小物、4木のインテリア。 「リーベルクラフト」の名前で、Creemaにお店を出しています。 https://www.creema.jp/creator/3510520 jujuboisjuju@gmail.com